fulmoの使用方法
fulmoで簡単にチケット作成
fulmoではchrome及びFirefoxから簡単に画像を添付したチケットを作成する事が出来ます。ここでは使用方法を説明しています。
- ダウンロードと初期設定については以下のマニュアルをご確認下さい。
fulmoの導入:firefox版 - firefoxでのダウンロードから設定方法までを解説します。
fulmoの導入:chrome版 - chromeでのダウンロードから設定方法までを解説します。
fulmoからのチケット作成方法
1. メニューから選択
- fulmoのメニューを呼び出す方法は2種類あります。
- その1:右上のfulmoアイコン(firefoxでは横の▼ボタン)
- その2:右クリックからメニューを表示させる(デフォルトでは表示されませんので、必要がありましたらfulmoの導入マニュアルから設定方法を確認して下さい。
その他:firefoxでは右上アイコンをクリック時に呼び出すメニューを指定する事が可能です。詳しくは、fulmoの導入:firefox版 をご確認下さい。
2. メニューの種類
ページ全体を登録:現在開いているページ全体をチケットに添付することが出来ます。
ウィンドウ内を登録:現在開いているページのウィンドウ内の画像をチケットに登録することが出来ます。
選択範囲を登録:現在開いているページから選択しが画像をチケットに登録することが出来ます。
画像なして登録:画像なしでチケットのみ作成することが出来ます。
3. チケットの作成
①サイト:規定サイトとして設定しているサイトが表示されますが▼でサイトを変更することも可能です。
②添付ファイル:選択した添付ファイルが表示されます。クリックで開閉可能です。
③チケット概要:チケット概要(件名)を入力します。
④詳細:チケットの詳細を入力します。
⑤属性:tracまたはcikloneで指定している属性を入力することが出来ます。
⑥このチケットを表示します:checkを入れるとチケット作成後作成したチケット画面が表示されます。
⑦チケットの新規作成:入力した内容でチケットが作成されます。
4. チケットの生成
作成したチケットがcikloneまたはTracで生成されます。
作成したチケットを確認したい場合には上記⑥このチケットを表示しますにcheckを入れて下さい。




